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2009年2月12日 (木)

僕が一番欲しかったもの

 第3回目の懐かしのJ-POPは、槇原敬之さんの”僕が一番欲しかったもの懐メロ”で、2004年にドラマ「ラストプレゼント 娘と生きる最後の夏」の主題歌だった曲です。わりと最近で、私もこの時すでに日本にはいなかったので、懐かしい思い出はないのですが、この曲の歌詞にとても共感しました。”世界にひとつだけの花”も良かったのですが、これはもっと深い。

 自分のための喜びよりも、誰かのために生きることによって感じる喜びの方が、より大きいという私たちの本心の思いを実感し、歌にしているところが素晴らしい。とにかく心が清められます。 


http://www.youtube.com/watch?v=7frsOqvB0S8

 ブログを通してではありますが、まさにこの機会を通じて皆さんが楽しんで頂ければ私も嬉しいです。


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